新潟大学教育学部 附属新潟小学校は、研究会、研究授業、カリキュラム・マネジメント、見方・考え方、主体的・対話的で深い学び、教科等横断的、資質・能力、教育課程の編成、コンピテンシー・ベイス、豊かに考える子ども、学習指導要領、を取り組んでいます。 新潟大学教育学部 附属新潟小学校は、研究会、研究授業、カリキュラム・マネジメント、見方・考え方、主体的・対話的で深い学び、教科等横断的、資質・能力、教育課程の編成、コンピテンシー・ベイス、豊かに考える子ども、学習指導要領、を取り組んでいます。
 
新潟大学教育学部 附属新潟小学校は、研究会、研究授業、カリキュラム・マネジメント、見方・考え方、主体的・対話的で深い学び、教科等横断的、資質・能力、教育課程の編成、コンピテンシー・ベイス、豊かに考える子ども、学習指導要領、を取り組んでいます。
算数科:越村 尚貴
算数科:越村 尚貴
附属新潟小学校4年目となりました。
研究教科は算数科です。
今年度は4年生の担任となりました。これまで3年間は複式学級の担任だったので,附属で初めての単式学級担任となります。複式指導で学んだ「子ども同士でかかわり合いながら高める算数」をベースにして,子どもたちと愉しい算数授業を創っていきます。
研究授業の際には指導案等をアップしていきますので,ぜひご意見ください!
koshimura@fusho.ngt.niigata-u.ac.jp

オータム研修会の授業 4年「がい数」
   オータム研修会で,4年「がい数」の授業を公開しました。
がい数の本質は,がい数が幅をもった数であると理解することにあると考えます。
そのために,単元を通して数直線でがい数の変域を表す活動を行ってきました。
公開した授業では,四捨五入する位によって変域が変わることを扱いました。

授業を終えて・・・子どもに目的意識をもたせる難しさを痛感しました。
何のためにそのようながい数に表すのか,意図を説明させるような学習展開に改善する必要があります。まだ単元の中盤なので,概算の場面で改善案にチャレンジしようと思います!
「がい数」指導案  「がい数」指導案
「がい数」指導計画  「がい数」指導計画
改善!4年「折れ線グラフ」の授業
   前回の研究授業で,子どもたちが発揮した資質・能力を評価すると,次のような課題が明らかになりました。
▲子どもが折れ線グラフの比較検討ではなく,数値での比較検討をしていた。
▲子どもが自分で目盛りの大きさを決めて折れ線グラフをかく必要感をもたなかった。

 このような課題から,次のように授業を改善しました。
◯二つの折れ線グラフの比較ではなく,一つの数表を提示し,目的に合ったグラフをかくように学習課題を設定させる。

 実際の授業では・・・
 提示された数表から,子どもは「新潟市の観光客数が増加していることを伝えたい」「H28年度の観光客数が減っていることを目立たないように伝えたい」という二つの目的意識をもちました。そして,前者は折れ線グラフの傾き具合を大きくしたい,後者は折れ線グラフの傾き具合を小さくしたいという見通しをもちました。
 見通しをもった子どもたちは,それぞれ目的にあう折れ線グラフになるように縦軸や横軸の目盛りの大きさを決めて,グラフをかき始めました。これは想定した「目的に合わせて折れ線グラフの目盛りの大きさを変える」姿と言えます。
 それぞれが折れ線グラフをかいた後,クラスでかいた折れ線グラフを出し合い,比較しました。「同じ表の数を使っているのに,傾きが全然違う!」といった子どもの発言から,折れ線グラフは目盛りの取り方で傾きを自在に変えられることが理解されました。
「折れ線グラフ」指導案U  「折れ線グラフ」指導案U
4年「折れ線グラフ」の授業
   6月の研究授業で,「折れ線グラフ」の授業をしました。
 今回の授業では,折れ線グラフの縦軸と横軸の目盛りの大きさを変えることで,折れ線グラフの傾きが変わることを扱いました。
 一般的に,教科書などでは,省略線などを用いて折れ線グラフの縦軸の目盛りの大きさを変えることで,折れ線グラフの傾き具合が大きくなり,変わり方が分かりやすくなることを扱います。今回の授業では,縦軸だけでなく,横軸の目盛りの大きさ(幅)を変えても折れ線グラフの傾きを変えられることを気付かせようとしました。

 さて,授業の実際は・・・
 二つの折れ線グラフの比較から,子どもたちは折れ線グラフの傾きの違いが,数値の違いだけでなく,縦軸と横軸の目盛りの大きさの違いにあると気付くことができました。想定した数学的な見方・考え方を引き出すことができたと言えます。
 しかし,二つの折れ線グラフを比較検討する場面で,その傾き具合ではなく,グラフから読んだ数値の比較で子どもたちの話合いが進んでしまいました。また,想定では,子ども自身が縦軸や横軸の目盛りの大きさを決めて折れ線グラフをかく姿を期待していましたが,実際の姿は一方の折れ線グラフに重ねてかく子どもの姿が多く見られました。
 これらの姿から,今回の授業では「目的に合わせて折れ線グラフの目盛りの大きさを変える」という目指す姿まで高められなかったと評価しました。
 今回の評価した結果から,授業の課題を明らかにし,次に改善していきます!
研究計画  研究計画
「折れ線グラフ」指導案  「折れ線グラフ」指導案
「折れ線グラフ」指導計画  「折れ線グラフ」指導計画
初等教育研究会ありがとうございました
   初等教育研究会では,3年生・4年生ともに分数の意味を説明することを目指して授業を行いました。3年生は,量分数と分割分数との違いに着目し,もとにする量が1mであるかどうかに焦点付けて分数の意味について話し合うことができました。4年生は異なる単位分数の和に着目し,もとにする量の違いによって分数での表し方が変わる理由について話し合うことができました。
 授業を通して,分数の多様な意味を説明することの難しさを改めて実感しました。子どもは,図や式を使って,何とか分数の意味を説明しようとしていました。分数の学習で大切にしたい数学的な見方・考え方を扱えたことは成果と言えます。一方で,子どもが十分に分数の意味の違いを説明できない姿も見られ,課題が残りました。
 また,複式算数で大切にしている授業のことばについて,授業を展開していく「ことば」は子どもから出されましたが,分数の意味を深めるような「ことば」はあまり出されなかったことも課題として残りました。
 今回の授業で明らかになった課題を今後の授業研究に活かしていきたいと思います。
 授業を参観してくださった先生方,ありがとうございました!
1日目「分数」指導案  1日目「分数」指導案
2日目「分数」指導案  2日目「分数」指導案
3年「分数」指導計画  3年「分数」指導計画
4年「分数」指導計画  4年「分数」指導計画
1日目わたりの指導計画  1日目わたりの指導計画
2日目わたりの指導計画  2日目わたりの指導計画
初等教育研究会,お待ちしております!
   いよいよ初等教育研究会が近付いてきました。
研究授業では,3年生8人と4年生8人に分かれて,複式の算数授業を公開します。
学習内容は「分数」です。大きく次の二つのことを提案します。

@「分数」指導はどうあるべきか
 学年が上がるごとに意味が多様になり,理解が難しくなる分数。指導の系統性を意識して,何をどのように授業で扱えばよいのかを提案します。子どもたちがどのような数学的な見方・考え方を働かせるのかを,ぜひ授業でご覧ください。

A「授業のことば」を用いると授業はどう変わるのか
 複式の算数授業では,教師が一方の学年にかかわっている時,もう一方の学年は子ども自身が授業を進めていきます。そのとき用いられるのが附属新潟の複式学級が大事にしてきた「授業のことば」です。子どもたちがどのような「授業のことば」を用いて,学びを深めていくのかを,ぜひご覧ください。
中間検討会の授業を紹介します
   中間検討会では,3年「大きい数」4年「がい数」の授業を行いました。
3年「大きい数」では,銀行でお金を引き出すときによく使われる払い戻し表を活用して授業を行いました。子どもは,同じ金額でも1000円を単位にするか10000円を単位にするかで表し方が異なることに気付き,場面に応じたお金の引き出し方を考えることができました。
4年「がい数」では,異なる概算結果を提示し,なぜ同じ商品の金額を見積もっているのに異なる結果が出るのかを話し合わせました。子どもは,がい数の処理の仕方(切り上げ・切り捨て・四捨五入)の違いがかかわっているのではないかと予想し,それぞれの場合の変域を考えて問題解決していくことができました。
研究計画(9月)  研究計画(9月)
指導案 3年「大きい数」 4年「がい数」  指導案 3年「大きい数」 4年「がい数」
指導計画 3年「大きい数」  指導計画 3年「大きい数」
指導計画 4年「がい数」  指導計画 4年「がい数」
本時のわたり計画  本時のわたり計画
7月の研究授業を紹介します
   3年「たし算とひき算」,4年「1けたでわるわり算」の単元で研究授業をしました。
 今回の授業で大切にした数学的な見方・考え方は関数的な見方・考え方です。関数的な見方・考え方を働かせることで,子どもが主体的に予想した規則性を確かめながら,計算の仕組みを見いだす姿をねらいました。
 実際の授業で,子どもは提示された計算問題を解くことで「あれ?いつも数がつながるのはなぜだろう」「どうしていつもわり切れるのかな」という問いをもちました。しかし,どの数に着目するのかが子どもによって様々であったため,話合いが規則性が成り立つ理由を追及する方向には進みませんでした。もっと「どの数をみているのか」ということを教師が問い掛ける必要がありました。
 今回の研究授業で明らかになった課題を,今後の授業研究に生かしていきます。指導案を載せますのでぜひご意見ください。よろしくお願いします。
研究計画  研究計画
指導案 3年「たし算とひき算」 4年「1けたでわるわり算」  指導案 3年「たし算とひき算」 4年「1けたでわるわり算」
指導計画  指導計画
本時のわたり計画  本時のわたり計画
初等教育研究会,ありがとうございました
   2月9日(木),10日(金)に初等教育研究会が行われました。
たくさんの方から授業を参観していただきました。シェアリングタイムでは全国,新潟県内の先生方から貴重なご意見をいただきました。本当にありがとうございました。
3年生の「▢を使った式」の授業では,子どもがたし算と引き算,かけ算とわり算の相互関係を説明することをねらいました。4年生の「変わり方」の授業では,子どもが図や表から規則性を見いだし,その規則性が成り立つ理由を説明することをねらいました。しかし,実際の授業では,課題の設定の仕方,教師のかかわり方に課題が残りました。
複式算数だからこそできる学びを実現すべく,今回の授業で明らかになった課題を改善できるよう授業づくりに取り組んでいきます!
指導案(1日目)  指導案(1日目)
本時のわたり計画(1日目)  本時のわたり計画(1日目)
指導案(2日目)  指導案(2日目)
本時のわたり計画(2日目)  本時のわたり計画(2日目)
指導計画(3年生)  指導計画(3年生)
指導計画(4年生)  指導計画(4年生)
2月の初等教育研究会,お待ちしてます!
   今年度の初等教育研究会は,2月9日(木),10日(金)です。
 授業テーマは「謎の数 ▢の正体を追え!」です。
 3年生は「▢を使った式」,4年生は「変わり方」の授業を公開します。
 数学的な考え方の中でも,特に“関数の考え”を扱うことができる学習場面です。
 子どもがわくわくするような,参会者の皆さんをドキドキさせるような授業を構想中です!
 ぜひお越しください!
11月の研究授業を紹介します
   11月に研究授業を行いました。今回は3年生が「円と球」,4年生が「面積」の学習です。
 3年生は1つの球と2つの箱を提示して,ぴったり敷き詰められるのはどちらかを問いました。
 4年生は見た目では広さが判断できないような3つの図形を提示して,どの図形が一番面積が大きいかを問いました。
 どちらの学年の子どもも,意欲的に問題解決に取り組んでいました。子どもたちの話し合いの様子も「今,考えなければいけないことは何だろう?」「まずは似ている考え同士をまとめていったらどうかな」など,自分たちで学びを深めていく姿が見られました。今まで授業で培ってきた学び方が具体的な姿で現れてきています!
指導案 3年「円と球」 4年「面積」  指導案 3年「円と球」 4年「面積」
指導計画 3年「円と球」 4年「面積」  指導計画 3年「円と球」 4年「面積」
本時のわたり計画  本時のわたり計画
中間検討会の授業を紹介します
   9月の中間検討会では,3年生が「2けたのかけ算」,4年生が「式と計算」の授業を公開しました。6月の研究授業は3・4年生の合同授業でしたが,今回は2つの学年に分かれて授業を進めました。複式の授業では,教師が子どもたちに直接かかわる「直接指導」の時間と,子どもたちが自律的に学習を進める「間接指導」の時間があります。2つの学年を同時に指導することはできませんので,時間差をつくって授業を進めていきます。そこが難しさでもあり,おもしろさでもあります!
 中間検討会では,子どもは提示された問題に対して問いをもって意欲的に取り組むことができました。一方で,多様な考えがうまく自分たちでまとめられず,話し合いが拡散してしまう場面が見られました。多様な考えが出たときの子どもたち同士のかかわらせ方を今後の授業の課題として取り組みたいと思います。
研究計画(中間検討会)  研究計画(中間検討会)
指導案(中間検討会)  指導案(中間検討会)
指導計画(中間検討会)  指導計画(中間検討会)
本時のわたり計画  本時のわたり計画
H28 6月の研究授業を紹介します
   3年生は棒グラフを,4年生は折れ線グラフの学習をした後に,グラフを活用する授業を行いました。今回の授業で大切にしたのは「グラフで何を伝えたいか」という目的意識です。目的意識を高めるために,子どもたちが虹の輪タイム(総合的な学習の時間)で取り組んでいる新潟祭りの花火を授業の題材にしました。子どもたちが花火の魅力を伝えるために知りたいと考えていた,過去5年間の花火の見物者数のデータを提示した上で,1目盛りの大きさが異なる二つのグラフを提示しました。そして,花火の魅力を伝えるためにはどちらのグラフの方がよいかを問いました。子どもはそれぞれのグラフから伝わる効果を考え,そのよさを話し合いました。ただ,肝心の目的意識が十分に高まっていなかったこと,同じデータを扱っているのにグラフの形が違うことに問いをもてなかったことが課題に残りました。9月の研究授業では,今回の課題を踏まえて授業を考えていきたいと思います。
研究計画  研究計画
指導計画  指導計画
指導案  指導案
初等教育研究会ありがとうございました
   2月4日(木),5日(金)に初等教育研究会が行われました。
たくさんの方から授業を参観していただき,シェアリングタイムでは貴重なご意見をいただきました。ありがとうございました。今回の授業では,新潟市を盛り上げる活動に取り組まれている「志民委員会」の方をゲストティーチャーにお招きしました。ゲストティーチャーの方に質問したり自分の考えを伝えたりして,なぜ新潟市を盛り上げるためにがんばるのか,その思いに迫りました。これからも地域の課題解決に取り組む人とかかわりながら,その思いに迫る授業を考えていきたいと思います。
指導案(1日目)  指導案(1日目)
指導案(2日目)  指導案(2日目)
指導計画  指導計画
2月の初等教育研究会,お待ちしています!
   初等教育研究会まであとわずかとなりました。
 新潟を盛り上げる活動に取り組んでいる人たちとかかわってきた子どもたち。1学期はまち歩きの野内さん。そして2学期は新潟まつりのエボリューション花火打ち上げにかかわっている石田さんと一緒に活動してきました。
 一緒に活動することで,地域社会にかかわる人の思いに触れ,共感してきました。その思いへの共感が,自己の生き方にどのようにかかわってきたのかを考えます。
 人の思いを語り,自己の生き方を考える子どもの姿をみていただきたいです。お待ちしております!
9月の研究授業を紹介します
   9月の中間研究授業を紹介します。
 1学期に野内さんと一緒にまち歩きをしてきた子どもたちは,野内さんから学んだことを発信したいと考えました。話し合った結果,昨年度交流したコミュニティハウスの高齢者の方々に伝えることになりました。学んだ事実を伝えるだけでは,自分たちの思いが十分に伝わらないと考えた子どもたちは,学んだことをストーリーにまとめて発信しようと考えました。
 授業では,自分たちが発信する内容を野内さんにみてもらい,コメントをもらいました。野内さんからは「劇風に発信しようとしているところがおもしろい」「コマーシャルみたいになっていて続きが見たくなる」など肯定的な評価をいただきました。その後で野内さんからさらに内容をよくするためのコメントをもらいました。発信する意欲を高めた子どもたちは,グループで話し合って改善点を見いだしていきました。
 この一連の活動を通して,子どもたちは自分の体験と野内さんからのコメントを関係付けて,野内さんの活動にかける思いに共感していくことができました。
指導案  指導案
指導計画  指導計画
7月の研究授業を紹介します
   今年度,総合的な学習の時間でキャリア教育をテーマに研究しています。
 7月に研究授業をしました。単元名は「みんなで歩こう新潟の町」です。まず,新潟シティガイドの方や新潟観光カリスマの方と一緒に学校周辺の町歩きをして,新潟の町がどのようにしてできていったのかを学びました。研究授業では,観光カリスマの方が町歩きの活動以外に地域のために活動している事実を提示し,活動にかける思いを考えさせました。授業では,子どもからたくさんの考えが出され,地域のために活動する人の思いに迫ることができました。ただ,キャリア教育で大切にしている自己の生き方を考えることには課題が残りました。
 これからも地域のために活動する素敵な人に出会わせ,その人の思いに触れさせていきながら,子どもが自己の生き方を考えるような授業を目指していきます。
研究計画  研究計画
指導案  指導案
指導計画  指導計画
国語科: 里村 穣 国語科: 里村 穣
国語科:桑原 浩二 国語科:桑原 浩二
社会科:椎井 慎太郎 社会科:椎井 慎太郎
社会科:八幡 昌樹 社会科:八幡 昌樹
算数科:志田 倫明 算数科:志田 倫明
算数科:越村 尚貴 算数科:越村 尚貴
理科:竹内 義雄 理科:竹内 義雄
理科:加藤 聡 理科:加藤 聡
生活科:三星 雄大 生活科:三星 雄大
音楽科:佐藤 史人 音楽科:佐藤 史人
図画工作科:堀田 雄大 図画工作科:堀田 雄大
家庭科:尾形 美穂 家庭科:尾形 美穂
体育科:小野 浩由 体育科:小野 浩由
道徳科:剱 仁美 道徳科:剱 仁美
外国語:茂木 智弘 外国語:茂木 智弘
外国語:長谷川 郁貴 外国語:長谷川 郁貴
養護教諭:長谷川 由紀 養護教諭:長谷川 由紀
総合:梅津 祐介 総合:梅津 祐介
総合:浅間 一城 総合:浅間 一城
特別活動:八子 正彦 特別活動:八子 正彦
栄養教諭:佐藤 妙子 栄養教諭:佐藤 妙子
   
国語科
社会科
算数科
理科
生活科
音楽科
図画工作科
家庭科
体育科
道徳
外国語活動
虹の輪(総合的な学習時間)
特別活動
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